(広告)

小学4年生から高校生までのEラーニング教材
すらら

小学校4年生から高校生までを対象にしたEラーニングシステムのご紹介です。
小学校は国語と算数、中学・高校は国語と数学と英語が学べます。

インターネットでのEラーニングですので、インターネットにブロードバンドでつながれば全国というか世界のどこでも利用できます。

このページ下にあるバナーのリンク先で、無料体験ができますので見ていただければわかりますが、対話形式ですすめられる形式のEラーニングです。対話といっても、コンピューターが質問に答えてくれるわけではありません。スライドと音声で授業がすすみ、要点に関するクイズに回答することにより授業内容を確認しながらすすめるようになっています。

Eラーニングは万能ではない

Eラーニングは、マイペースで学べる優れた学習方法ですが、他の学習方法と比べて難点が無いわけではありません。

ひとつは、画一的な学習になるので、どこかでつまずいても、より丁寧な説明をしてくれるわけではありません。質問を受けることも苦手です。表現や切り口を変えると解る場合があるのですが、そうした生徒の反応を見ながら授業をすすめるということが苦手なのです。

もうひとつはコンピューターが相手なので、孤独な学習方法になってしまいます。だからマイペースで進められて良いという面もあるのですが、やっているうちに「こんなペースでやっていていいのか?」とか不安になったり、会話のない単調な繰り返しに飽きてやる気がなくなったりすることもあります。

すららの良いところ

現役講師によるサポート

このすららの良いところは、Eラーニングとしての完成度だけでなく、前記のEラーニングの短所にもちゃんと配慮がなされていることです。
具体的には、本家のサイトではあまり強調されていませんが、すららコーチという人間のサポートがあることです。

すららコーチというのは、すららの学習記録でどこでつまずいているのかを確認し、質問に答えたり適切なアドバイスをおこなってくれる仕組みです。

Eラーニングの特徴として、学習者一人ひとりの学習記録がデータベースに保存されるので、それを分析することによって、どこでつまずいているのかを知ることができるのです。

割安な受講料

例えば中高コース、すなわち中学1年生から高校3年生までの範囲が学び放題のコースが月額8,000円(2017年2月現在、税抜)となっています。

これは講師が、つまずきの解消やアドバイスなどに専念でき、授業そのものはおこなわないですむので、その分の人件費が安くてすむからです。マンツーマン授業で、一から説明してもらっていては、先生の月給をまるかる負担することになるから億万長者でもない限り不可能です。それをEラーニングというICTが解決してくれました。アルバイト先生の個別指導や、ベテランプロ講師の教室での授業に比べてもかなり安く受けることができます。

興味のある方は下のバナーをクリックして、すららの公式サイトで詳細をご確認ください。