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ボディジュエリー講座(セルフ・開業)

ボディジュエリーというのは、肌に施すアクセサリータトウです。

ボディジュエリー1

ロサンゼルスが発祥だといわれています。

タトウ(いれずみ)と言っても、針で墨を肌に埋め込むわけではなく、肌用の特殊な接着剤を使用し、ラメのパウダーなどで肩や腕、背中、腰などに施す一種のボディペインティングです。
肌を傷つけることもありませんし、はがせば元に戻ります。

ラメパウダーを使うので、見た目はタトウというよりは、砂絵に似た感じですね。

ボディジュエリー2

まだ歴史が浅いので、日本ではまだブライダルボディジュエリーと称してウエディングドレスの肌の露出部分にアートを施したりするのが主流のようですが、だんだんと一般化して日常のおしゃれでも流行るようになるのではないでしょうか。

水に濡れても1週間くらいなら大丈夫なので、プールや海岸でもアピールできます。
もちろん、1週間ももつのですからお風呂に入っても大丈夫です。

多彩なカラーで、結構細かな絵柄が描けるので、花柄・動物・装飾文字・幾何学模様の他、アニメキャラクターのようなものまで描くことができます。

特に夏場や南国リゾートなどでは肌の露出が大きくなるので、「おおっ!」というようなオリジナルアートで注目を集めてみるのも楽しいのではないでしょうか。

ボディジュエリー3

爪だけに施すネイルアートよりも面積が広い分、いろいろな工夫をすることができて多彩な楽しみ方ができますね。
ネイルアートを極めてしまった方にもおすすめです。

そんな楽しそうなボディジュエリーですが、サロンでやってもらうと、図柄などにもよりますが、500円玉くらいのサイズで1,000円~2,000円くらい、名刺サイズくらいで2,000円~4,000円、ブライダルコースなどでは15,000円~ くらいかかります。

日常のおしゃれに使うなら自分でやちゃった方が、オリジナリティも発揮できるし安上がりです。
そう思った方には、ボディジュエリーならセルフボディジュエリー通信講座!齋藤千恵子先生によるDVDとテキスト&届…をおすすめします。

セルフボディジュエリー通信講座

ま、背中に自分で描くのは大変でしょうけど、、、

描き方を学んでしまえば、素材はAmazon楽天で入手できるので、友達どうしグループで楽しんだりすることも1人で楽しむこともできます。

道具をきちんと揃えて、本格的にやってみたい方は、通信講座 ボディジュエリーテクニカル キット付がいいですね。

さらに、自分で背中に描けない人のために手伝ってあげようという人には、自宅で学んで独立開業!プロに必要とされる知識と技術全てを身につけることができる!齋藤先生…はいかがでしょうか。
自信ができた方は、自宅をサロンにして開業してみるのもいいでしょう。

※ 最初の3点の写真はプリ画像さんから拝借しました。