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動画でビジネススキルを磨く講座

NTTグループのN-Academyのオンライン動画講座のビジネススキル関連講座です。

英会話だとか○○資格とかは、キャリアアップのために勉強しなきゃって思っている人が多いですが、意外と普段の仕事の中でちょっとした発想転換をするだけで展望が開けてくることってあるんですよ。

人それぞれですが、あの一言で人生が変わったということを経験している人も多いはず。
そうした一言に出会えるかもしれない講座です。
通信講座なので添削がありますが、講義を視聴するだけでも得るものがあるはずです。

受講料は 953円~、高いものでも9,334円なので、できれば一通り受けてみるといいでしょう。
そうすればビジネスマンとしての基礎が出来上がります。
後は経験と実績を積むだけですね。

プロフェッショナルサラリーマン

「サラリーマンは気楽な稼業ときたもんだぁ~」って歌がありました(古っるー)。
遅刻しないように出勤して、言われたことだけやって、5時になったら退社して・・・
そんなに苦労しなくても毎月給料が入って来るじゃない。
本当にそれでいいのでしょうか?

もちろんそうでないサラリーマンも大勢います。
そうでない組のサラリーマンは大きな仕事をします。そして大きなものを手に入れます。

その違いは「プロ意識!」

リストラされる前に、左遷される前に、プロ意識に目覚めてください。
この講座では、プロのサラリーマンになる方法が学べます。

石原壮一郎の大人のビジネス力講座

何かをやろうとすると必ず障害にぶつかります。
理不尽なことにぶつかります。
困った上司、面倒な後輩、ややこしい同僚に出会います。

そうしたことに自分の正論をかざして真正面から対決することは必ずしも得策とはいえません。
また見ないふりをして問題から逃避することも上策ではありません。
打ちひしがれ、なすすべもなく絶望してしまうのはもってのほかです。

ではそういうときにどうすればいいか?
講師は、それを大人力(おとなりょく)といいます。
ここで学ぶのは、そうした局面を上手に乗り切るためのコミュニケーション術です。

講師はニンテンドーDSのゲーム「大人力検定」の元になった「大人力検定」の石原壮一郎氏。
大きな流れに逆らわず、逆に流の力を利用して、うまく世の中を渡っていってください。

平野敦士カールのアライアンス仕事術

「新プラットホーム思考/アライアンス仕事術 実践ゼミ」となっていて、副題は「自分をプラットフォーム化し、まわりのすべての力を味方につける方法」とあります。

はじめて聞いた人には題名だけではなんのこっちゃらピンとこないと思います。

アライアンス(alliance)というのは、辞書をひくと「同盟」「連合」「協力」「協定」というような意味で、なんとなく分かるんですが、プラットホームとはなんでしょう?

プラットホーム(platform)というのは、やはり辞書でひくと「壇」とか「ステージ」「台」「足場」というような意味で、駅のプラットホームのそれです。

ここでいうプラットホーム思考というのは、商品とかサービスを単体で考えるのではなく、そうした商品やサービスを乗せる土台を造っていくという発想が大切ですよということのようです。

たとえばマイクロソフト社は、Windowsというプラットホームを武器にして、ハードウェアメーカー、ソフトウェアハウスなどとアライアンスし、世界屈指の巨大企業になりました。

講師は、ドコモのおサイフケータイを立ち上げた実績をもつ平野氏ですが、おサイフケータイもドコモの携帯電話をプラットホームとして成功したビジネスです。

しかし何もそのような大きなビジネスに限ったことではなく、 身の周りのいたるところにその思考の応用でうまくいく場面があります。

要は、自分の周囲にいる人達に力になってもらう方法、人間関係の構築が大切なのです。

この講座ではそうした「プラットホーム思考/アライアンス仕事術」を学んでいきます。

相手の心をつかむ実践スピーチ講座

ビジネスのキモは、いかに人を動かすかです。
その為には、自分の考え、意見、想いを相手に伝え、理解してもらう必要があります。

お客様に商品説明しなければならない営業のみならず会議や普段のコミュニケーションにおいても「話し方」によって、仕事がうまくいったりいかなかったりします。

この講座では聞き手をひきつけ、相手の心に深く印象を与えるためのスピーチ力を学んでいきます。

弁護士・荘司雅彦の交渉術

上の「相手の心をつかむ実践スピーチ講座」と目的は似ていますが、ビジネスをうまくはこぶにはパートナーやお客様にその気になってもらわなければばりません。

「スピーチ講座」では、相手のこころを捉え自分が言いたいこと、伝えたいことをいかにうまく表現するかというアプローチでしたが、本講座では上手に話すことよりも、交渉を有利に進めるポイントを押えることに重点が置かれています。

交渉とは、会議やプレゼンテーションの場面のように相手がこちらの話を聞こうとしてくれている場だけでなく、敵対的な場面での交渉などあらゆる場面が想定されます。

交渉のプロ、弁護士の交渉ノウハウを伝授してもらいましょう。

新規事業アイデアを生むフレームワーク

人のマネをしているだけでは駄目だ!
何か新しい仕事をやりたい!
けれど、何も思いつかない。

と歯痒い思いをしている方へのヒントになる講座です。

将来起業を考えている人だけでなく、会社の中でも新企画が求められる場合が多々あります。

指示待ち人間ではなく、能動的に活動できるビジネスマンになる出発点です。

超ヒット事例に学ぶビジネス発想術

「いろいろと新しいものを考え、新製品を開発したり新企画をやってみたけれどうまくいかない。なぜだろう?」と思っている方はいらっしゃいませんか。

資金力といったものもあるかもしれませんが、それだけではありません。
大企業が巨費を投入した肝入り事業でもうまくいかない場合があります。

逆に、物が売れない不況のさなかでも、ヒット商品を生み出す企業もあります。

そのようなヒット商品を生み出した人達は、けっして特別な人ではなく、ただ普通の人たちと違う発想法をしただけだと講師はいいます。

その成功事例を分析して4つの発想法が導き出されました。

本講座ではその発想の転換のしかたを教えてくれます。

プレゼン・企画書に使える図解力養成講座

「百聞は一見にしかず」というように、視覚に訴えることはビジネス上の説得や交渉においても非常に有効な方法です。

細かな字でA4用紙にびっしりと書かれた資料は読む気もしません。
仮に読んでもらえてもはじめの部分だけで、一番言いたいところは印象に残らなかったりします。

しかし図解するのは文章を書くテクニックとはまた異なり、苦手な人が多いのも事実です。
何か図がきれいに書いてあるけれども、何をいいたいのか解らないという資料がたまにありますね。

この講座はパワーポイントなどのプレゼンテーションソフトの使い方の講座ではありません。
わかりやすく伝える為の図解のしかたを、基本、色の使い方、適切な図解パターンの利用、矢印の使い方などパワポやワードで資料を作る前に知っておくべき内容が学べます。

レッスン1の内容です。

柳谷晃のビジネスに役立つ数学講座

「・・サインコサイン何になる・・・」
昔流行った受験生ブルースの一節(齢がバレる)ですが、そう思っている人も多いのではないでしょうか。

確かに高校で習った数学は、大学で専門的な研究をするための基礎として習うものもあり、すべてが一般的なビジネスマンの即戦力になるものではありませんが、知っておくと、というか数学的な視点で世の中のものごとを見ると、今までと違った見え方がしくるものがあります。

それはそれほど高度な数学ではなく、基礎的な統計や確率、論理的なものの思考法といったものが中心です。
値段,お客様の数,利益率,歩どまり,売上予測,費用対効果など、数字とは切っても切り離せないビジネス上の概念がたくさんあります。

難しい公式を憶えたり、抽象的な概念を理解するのではなく、あなたが関わっている仕事に関して論理的・客観的に思考できるようにしましょう。

インドビジネスで成功する方法

「インドなんか遠い国だから関係ないや」と思う人が多いかもしれませんが、今インドは急速に成長し、世界経済の中で存在感を増してきてています。

まだ中国や東南アジアくらいまでしか目がいっていない日本人が多い中で、ビジネスチャンスを見つけられるもしれません。

英語下手でも成功できるって言ってますけど、でも英語はちゃんと勉強しときましょうね。