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がくぶん
実用賞状書士養成講座

賞状書士は日本筆耕技能協会や日本筆耕技能協会が実施・認定している民間資格ですが、よく似た資格に賞状技法士というのがあります。

いずれも民間資格ですが内容的には同じようなもので、認定する機関が違うだけなのです。
他に賞状技能士という資格があると書いてあるサイトもあり、厚生労働省認定の国家資格だというのですが、厚生労働省の技能検定にはそのような検定は見当たりません。

民間資格ですので、その資格を取得したから一般の人には出来ない仕事ができるとかいうものではなく、その認定機関が「この人は一定の能力がありますよ」という能力認定になります。

養成講座を修了すると、賞状書士資格検定の受験資格が得られます。

しかし賞状書士養成講座の紹介文でこんなことを言うのも変ですが、いずれにしても、要は毛筆の字がうまく書けるかどうかということですから、資格にこだわる必要はあまりないでしょうか?

それなら受講料との兼ね合いもありますが、しっかりとした指導をしてくれる講座を選択するべきです。

その点がくぶんは、中高年の方には懐かしい日ぺんの美子ちゃんの日本ペ習字研究会の時代から通信指導による習字指導のノウハウを持っており安心できます。

この講座で学ぶことは、賞状だけでなく、のし紙やあて名書きなど、あらゆる毛筆を使う場面で役立ちます。

普段ワープロなどで手書きの文字を使うことが少なくなりましたが、それ故に正式な場所などどうしても手書きの文字を書かないといけない場面で困ったことがありませんか?
芸術としての書道ではなく、社会人のたしなみとしての実用的な毛筆を修得しておくことは無駄にはならないでしょう。

関心のある方は下のバナーをクリックして、公式ページから資料請求してみてください。
資料請求は無料です。