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クレアールの税理士講座

ここをご覧になっている方の大部分はすでに税理士とはどういう仕事か、税理士試験とはどういう試験かをご存知だと思いますが、そうでない方はまず下のリンクをクリックして税理士資格に関する概要をご覧ください。

税理士とは(税理士試験の概要)

クレアールの新合格の方程式

<p”>「クレアールでは、長年の受験指導を通した経験と研鑽の結果、成功を修める受験生と指導者双方の特性をモデル化した正しい学習方法を実践することにより、短期間且つ、最少の労力と費用での合格、すなわち「理想の合格」が可能であるとの結論に達し、この常識を覆す革新的な学習方法の汎用化の実現に至りました。」とあります。

その方程式というのは、

  • 非常識合格法
  • 非常識合格法の効果を最大限に引き出すVラーニングシステムのコンテンツ
  • WEB映像による学習スタイル

の3つです。

非常識合格法

非常識合格法というのは、

  • 厳選した合格に必要十分な論点への集中した取り組みを行うことで時間を大幅に短縮する。
  • 重要性の低い論点を省き、出題された場合に確実に解答できなければならない重要な論点に絞った教材で、テキストのボリュームを減らし、繰り返し学習可能にする。
  • 5科目合計で講義受講時間は804時間。復習時間を考慮しても1,830時間で1日5時間の勉強時間を確保できれば5科目一発合格も不可能ではない。

というものです。それ故に5科目一発合格ではなくても、2科目同時学習が可能になるそうです。

また受験科目を簿記論・財務諸表論・法人税法・相続税法・消費税法の5科目に絞り込んでいます

コンテンツ

Vラーニングシステムのコンテンツである映像教材は、1回60分で完結するコンパクトな講義になっています。
「講義で論点の内容を理解」→「理解した内容の復習」というサイクルが短いタームで出来るのが特徴です。

過去の試験結果や受講生からの質問等のデータを分析し、各科目で単元別に、学習上の押さえておかなければならない重要ポイントや出題可能性の高い論点、また、受講生の勘違いしやすい点などを、”復習ポイント”としてWeb上で明示し、より効率的な学習ができるようになっています。

総合問題を解く為の解法テクニックをマスターするための解法マスター講座があり、講師がどのように総合問題を解いているかを知ることで、自分なりの解答手法をマスターするまでの時間の短縮。
個別論点の苦手分野の克服、理論問題の暗記時間の確保など、時間を有効活用でるようにしていす。

WEB映像による学習スタイル

Vラーニングシステムのコンテンツは、WEBで配信されます。
マルチデバイス対応なので、Windows・Macなどのパソコンはもちろん、スマホやタブレットでも受講できます。

クロマキー映像による鮮明な画像で、コースの中の全講座が視聴ができます。
また講義資料を製本した紙媒体ではなく、DL(ダウンロード)化することで受講料の低価格化を実現しています。

WEBが使えない方には、追加オプションとして講義DVDが用意されているので、そうした方でもWEBが使えない方でも自宅で受講でるようになっています。

この他に教材として、テキスト、計算問題集、理論問題集、答練・公開模試が用意されています。

学習コース

コースも、受験年度や受験科目に応じいろいろ用意されています。
(以下は、2014年9月現在の講座です)

    • 2015年目標 簿財アドバンス レギュラー講座
    • 2016年目標 簿記検定トライアル 簿財アドバンス 2年セーフティコース
    • 2015年目標 1年3科目コース
    • 2016年目標 2年5科目コース
    • 2017年目標 3年5科目コース
    • 2018年目標 4年5科目コース
    • 2019年目標 5年5科目コース

などの講座が用意されています。

合格サポート体制

クレアールでは、質問にも講座の担当講師か直接回答することで講義や解説と内容に相違のない質問の回答内容になります。
もちろん、Eメールや質問用紙で、いつでも質問できます。
質問回数には原則的に制限がなく、紙ベースで残すことにより、自分のための弱点、苦手論点の資料集としても有効利用できます。

クレアールでは、講座担当講師が採点しコメントや評価を実施しています。
授業を実施している講師が、意図をもった答案練習を策定するこどで、取るべき問題や重要論点など、再確認をすることができます。
答練提出は、講師と受講生との最大のコミュニケーションツールと位置付けられています。

合格サポート体制

以上、簡単な紹介ですが、公式ページにはもう少し詳しい説明がありますので、興味のある方は下のバナーをクリックしてください。
それでもまだ講座についてよく分からないことがたくさんあると思いますので、まずは資料請求をしてみてください。
パンフレットとセミナーDVDが送られてきます(もちろん無料です)。
資料請求は公式ページにある[資料請求]というボタンをクリックして、必要事項を入力後送信してください。